「vansan」用賀店。ふわかりピザとパスタの店。

 

こんにちはです、くらむぼんです。

三連休で東京都世田谷区の用賀というところに行ってきたので、その時に食べたイタリアンの店を紹介します。その名は…….「vansan」

 

最後の晩餐だとでもいうのでしょうか。はい、ちがいますね。

んー、知らなかったんですけど、wiki先生によると、「ヴァンサン(Vincent)は、フランス語圏の男性名または姓。イタリア語のヴィンチェンツォ、英語のヴィンセント、スペイン語のビセンテに対応する。」ということらしいです。

 

言われてみれば、ヴィンセントとかはよく外国人の名前とかで聞くきがしますね。

こういうのって結構ありますね。ジョンはヨハネ、ピーターはペテロ、ジェームスはヤコブ、みたいな。

今あげたのはキリスト12使徒の変化ですけど、ヨーロッパ圏とアメリカ(時にはヨーロッパ圏内でも)の間で言語の変化が生じてるわけですね~。

有名な人でも、アメリカ名でなくてヨーロッパ風に書かれてたりすると結構わかんなかったりするんですよ。気づくかどうかは、似てるなっていう判断力ですね。

 

 

はてさて、脱線してしまいましたが、ここから「vansan」のほうをしっかり紹介。

大学生男子コンビが用賀駅の周りで何を食べるか悩むこと数分。二人は、あるイタリアンレストランに出会う。

 

 

 

 

このお店、パスタとピザが売りなそうなということで空腹な二人で入店しました。

入った感想としては、なかなか雰囲気おされめだなー、です。なんだか照明もいい感じの暗さに、外の太陽光が漏れ入り何気ないおされ感が演出されております。

そして注文することになったわけですが、なんとサラダとセットで頼むとドリンクが無料になるそうな。ということで、サラダとパスタ、あとハーフ&ハーフでピザを注文しました。

お値段なのですが、サラダが500円くらい、ピザは(ハーフ)^2はふつうのピザ+100円でできるとのこと。結構リーズナブルですね。

僕ら二人でパスタ、ピザを食べ終わった時にはお腹一杯で、値段も2000円以内くらいで済みましたから、程よいお値段。

食べ物の感想は、パスタのほうは僕はふつうに好きでした。若鳥のクリームパスタというやつを注文してみまして、クリームがくどくなく、おいしく食べられたので良かったです。

ピザは、どうでしょうね。僕は生地がもう少しあついほうがいいなあと思いました。皮がやわらかいので具がでろっといってしまうので…….。まあ丸めて食べたりするならありなんかなあ。誰かやわらかいピザの正しい食べ方を教えてほしいです。

 

種類としては、「ズッキーニのジェノベーゼ&ナスとモッツアレラ」でした。両方見た目が似ててちょっと面白かったです。ナスのほうが好きなので、ナスに一票。食べづらかったけで美味しかったのは確かです。

 

ちなみに僕は食べてないほうのやつですが、友人のプーさんは「黒毛和牛と黒豚のボロネーゼ」を食べていました。なかなかおいしそうでしたよ。一口もらえば良かった。

さてまあこんな感じで、用賀駅「vansan」の感想でした。

興味を持った方はvansan訪れてみては?(まあ、興味を持たせられるような食レポをかけたらいいんですけどね…….)

あ、こちらいちおう食べログになっております。

https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131707/13209011/dtlmenu/


eipin219

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